
耳猫風信社では、ただいまクリスマスの特製品を準備中です。
その一部をブログでもご紹介しようと、撮影していたら、冬らしく長い影ができて、ちょっと面白かったのでアップしてみました。
ひとさしゆびにかぶせるくらいの、小さいぼうしです。まさに、一寸ぼうし?
実はわたしの手編みです。だから、限定数も少ないです。
ひとつずつ、ちょっとずつかたちがちがいます。
わざとではなく、目数をちゃんと数えないからです(笑)。
手のあいたときに、少しずつくるので、そのときどきの気分が反映されます。
帽子のほか、ブルガリアの可愛らしいクリスマス切手(ちょっと昔の)と銀いろのボタン、星と月の貝ボタンなどを、箱につめました。全体のイメージは、雑貨舗のページでご確認ください(画像はまだ、準備中です)。
あしたあたり、帽子と切手がもっとちゃんと写った画像をこのブログにてお見せします。